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出会い系でSM調教プレイ…大学生時代に1年間の奴隷生活をした女性の今

出会い系でSM調教プレイ…大学生時代に1年間の奴隷生活をした女性の今

出会い系で知り合ったドSな男に何も知らないままついていき、初体験から倒錯した性の世界にどっぶりとハマった女性に話を聞きました。

「私、大学1年の頃から1年間出会い系で知り合った人の奴隷だったんです」


そう告白してくれたのはこの春に大学を卒業予定の22歳・里緒ちゃんです。

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僕がSMマニアを探す為に使っているサイトハッピーメールというサイトなのですが、SM愛好者同士が出会う場所としてとても知名度が高く、すぐにパートナーとの出会いが可能です。

僕が里緒ちゃんと出会ったのもハッピーメールですが、とても衝撃的な話が聞けました。

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会員一覧
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単なるSMプレイでのご主人様と奴隷というだけではない


さて、そんなこんなで出会った里緒ちゃんですが

「相手は40歳越えたくらいの人。ほとんど毎日その人の家に行って…例えば『ハダカになれ』って言われたら服を脱いで、そのまま何時間も放っておかれたりして…そのうち部屋では常にハダカでいるようになってました。他にも…色々仕込まれました」


当然その「ご主人様」とはセックスをしていたが、彼女はカレに会うまでは処女だったといいます。

「初体験はSMではなく普通にしました。ゴムとかしないでナマで…でももうあんまり細かいことは覚えてないです。泣いていたらいつのまにか終わってたという感じですから。ムリヤリされたというわけではないですよ。ただものすごく痛かったんです。それまで経験したことないくらいの痛さでひたすら泣きじゃくっていました。

ご主人様は泣いてるアタシを見て笑ってました。楽しそうでしたよ。そのあとも少しの間は入れられる度に痛みを感じましたけど、そのうち痛くはなくなりました。痛がらなくなった私を見てつまらなく思ったのか。それから色々されるようになったんです」



孤独から逃げ出すため倒錯の世界に入った


「わらでできたみたいな縄で縛られて、そのままの格好で入れられたり…あとはそのままで毛を剃られたりとかもされました。お尻をバンバン叩かれながら後ろからされたりもしました。

あとは小さいバイブみたいなのをアソコに入れて外を歩かされたりとか。パンツは履かせてもらえなかったです。

そういうのが好きかどうかですか?う~んよくわからないです。そういうこと考えたことないですね。辛いとかも思ったことないです、そうゆうものだと思っていたから。

痛いなって思うことはもちろんあったけど、だからイヤかっていうと…そうは思わなかった。だって『言うことを聞く』のがご主人様と一緒にいる条件だったから」


本当に辛くはなかっただろうことは、彼女が一連の話を時折微笑みさえ浮かべながら話すことからもうかがえます。

特にSM好きというわけではないはずの彼女が、ドSな「ご主人様」の命令にそこまで素直に従っていたのはなぜなのか?なぜ「奴隷」になったのか?

「…ひとりになるのがいやだったから…なりゆきでそうゆうことになったの。その時出会い系でたまたまご主人様に出会って『オレに関わりたいのなら、オレの言う通りにしろって。そうじゃないやつはそばに寄るな』って、『奴隷になるならそばにいてもいい』と言われたからじゃあそうしようっていうだけ」



奴隷を卒業したあとでも彼氏がいないと始まる悪癖の数々


「恋愛感情っていうのはなかったです。好きとかそういうのはなかった。お金ですか?もちろんもらってないですよ(笑)。とにかく1人になりたくなかったんです」


好きでもない男の奴隷になってまで「1人になりたくなかった」と強烈に思い込むのはなぜなのだろう?話を聞けば聞くほどわからなくなってくる……。

「家ですか?ちゃんと帰ってましたよ。親は放任主義っていうかずっと私には感心ないみたいで。私って自分で考えたりするのが苦手で上手にできないんですよね。

色々言われたりした方が安心するんです。悩むことないですから。だから『ご主人様』にあれこれ命令されるのは苦じゃなかったのかも」


家にいるよりも奴隷でいた方が彼女にとっては生きやすかったようだ。奴隷だった彼女はどうやってそこから抜け出したのだろうか?

「彼氏ができたんです。奴隷してなくてももう1人じゃないから奴隷を辞めることができたんです。だからもし彼氏ができていなかったら今でも奴隷のままだったと思います(笑)」


なんだかいきなりほのぼのとしたハッピーエンドか…しかしその後、なぜか彼女は援交に走るようになる。

「大学3年生になった頃友達に一緒に援交やらないかって誘われました。彼氏ですか?もうとっくに別れてました。だから友達に言われるがままに始めたんです。最初はパンツ売ったりしたんですけど、すっぽかしとか冷やかしとかが多いんですよ。

で、友達が面倒臭いからカラダ売っちゃおうよってことになって。で、友達が相手を探して私が実際に会いに行くという感じでやってました。

友達は相手には会いに行かなかったですよ。メールとかそうゆう面倒なのは友達にやってもらって、私は行くだけだから楽でした。何人くらい会ったかですか?数えてないし忘れちゃいました(苦笑)。でも1日で最高5人とかあったから。友達はある程度お金がたまったら辞めちゃったけど、その後は自分ひとりでやるようになりました」



お金よりも中年の優しさを求めてしまう


「欲しいものがあるわけじゃなかったけど、お金ってあると安心するじゃないですか。

お財布にお札が入ってないと不安になっちゃうんです。あとは援交してる時って、オジサンとかがこんなガキな私を、可愛い可愛いっていっぱいほめてくれるじゃないですか。それがとっても心地よくってすごい安心するんです」


現在はまた新しい彼氏ができたのでもう援助交際という病からは抜け出したそうです。

「彼氏がいてくれるからもう1人じゃないし、淋しくないです。だからもう援交もご主人様もいらないんです」


孤独になるのを執拗に恐れ、いつも誰かに寄り掛かって「依存」する状態にいることに安心を覚える里緒ちゃん。

彼女はご主人様に、元カレに、友達に、はてはお金や援交にまで依存して生きてきたのだと思います。

今は彼氏に依存していることで心の平静を保っているのでしょう。

「早く彼と結婚したいんです」


嬉しそうにそう語る里緒ちゃんはとても幸せそうでした。

彼女にとって出会い系サイトは、寂しさを紛らわせてくれる絶好のアイテムだったのでしょう。

たくさんの人間が行き交う出会い系サイトの中で、心の孤独に苛まれている女性は彼女ひとりだけではないはずです。

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