沖縄の歓楽街が外国人好きのパラダイスだった件 | 出会い系サイト 口コミ 比較

トップバナー
ホーム / 読者の体験談 / 沖縄の歓楽街が外国人好きのパラダイスだった件

沖縄の歓楽街が外国人好きのパラダイスだった件

沖縄の歓楽街が外国人好きのパラダイスだった件

米兵絡みの不祥事が多発中ですよね。

酔っぱらって民家に不法侵入したり女子中学生に暴行を働いたり過去には基地を脱走した挙句、タクシー運転手を刺殺するという事件までありました。

連中がなぜ悪さばかり起こすのかさっぱり理解ができません。

軍隊生活でのストレス?いや、そんなはずはないでしょう。

普通のちょんの間はもちろんバンコク名物のゴーゴーバーや連れ出しディスコまで揃っていて、日本にいながら外国情緒を堪能できるまさに天国のような場所。

かつてその手の店は米兵の専用でしたが、現在は不況のあおりを受けてか日本人でも自由に遊べます。

だって彼らには憂さ晴らしのための娯楽が沢山あるんですから。

特にスゴイのが沖縄の各基地周辺に点在する歓楽街でしょう。

フィリピン人と本番


最初に紹介するのは国内唯一のゴーゴーバーです。

場所は那覇から車で約1時間のところにある金武町。

有名な米軍基地「キャンプ・ハンセン」のすぐそばに広がる歓楽街「新開地」の中にその店はあります。

目印は日本語で書かれた「ディスコ」という看板です。

店内はキャバクラを少し広くした程度で奥のステージではビキニ姿のアジアンギャルがクネクネと腰を振って踊っています。

なんでも彼女たち遠くフィリピンから出稼ぎにやってきているらしくなかなかの粒揃い。

歳も20才~20代半ばでガッカリするような容姿の子は一人もいません。

ここでも遊び方はまんまバンコクのゴーゴーバーと同じです。

酒を飲みながらダンサーたちをじっくりと物色、気に入った子はいたら気軽に声をかけるだけ。

飲み物をおごってやれば向こうから「遊ぼうよ」と誘ってきます。

ただし、基本は米兵相手なのでコミュニケーションに多少の英語力は必要です。

カタコト程度の日本語を話せる子もいるのはいますが数が少ないのであまり期待しない方がいいでしょう。

料金は15分3,000円と破格!

女の子に手を引かれ、バー2階の狭いヤリ部屋にいくのが標準的な遊び方ですが、周囲の様子を伺っていると近くのラブホへ連れ出す米兵も結構います。

その際は交渉が必要で女のコによっては1時間1万円や3時間2万5千円など条件や値段が異なります。

予算や気分に応じて遊び方を変えてもいいかもしれません。

意気投合すれば朝までもOK


あと一つ嘉手納基地のある沖縄市です。

この町のささやき横町と呼ばれるストリートにはいくつかの連れ出しディスコがあり、連日米兵目当てのオネーチャンたちで賑わっています。

どの店も看板を出さないので日中は場所を探しづらいですが、夜にもなれば目の血走った米兵が建物の入り口でタムロしているので分かるはずです。

この連れ出しディスコの利点はなんといってもアメリカ娘と遊べる事でしょう。

もちろん店内にはフィリピン娘や地元民と思われる日本人ギャルの姿もごくたまに見受けられます。

しかし日本で相場1時間1万円という安価で本場の金髪を抱ける場所はここを置いて他にないでしょう。

ゴーゴーバー同様、ディスコでも日本人の客が珍しく女のコたちは日本人には興味津々です。

意気投合すれば朝まで付き合ってくれるなんて状況も珍しくないんです。

もちろん料金は最初に払った1時間分だけ。

過去にそんな経験を持つ私が言うのだから間違いありません。

これらの歓楽街はいずれも近いうちに外国人好きの日本人で賑わい、料金体系も変化すると思っているので、遊ぶなら今のうちですよ!

出会い系サイトもいいのですが、たまにはこういった遊びも味わってみてはいかがでしょうか。

>>会える出会い系サイトランキングはこちら<<
この記事を読んだ人はこんな記事も読んでます

出会い系の口コミ

更新情報

カテゴリー