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【パパ活】女性が出会い系を使う本音!テレビ放送の内容が凄すぎる件【円光】

【パパ活】女性が出会い系を使う本音!テレビ放送の内容が凄すぎる件【円光】

この間テレビを観ていたら出会い系サイトを使う女性たちの特集が放送されていました。

出会い系サイトで飛び交う援助交際に関する隠語が凄すぎる!wwwでも出会い系サイトの援助交際問題について触れましたが今回は内容も結構深いところまで切り込んでいて、「体目的の人と会ってしまう理由」とか「身体を許す事で必要としてくれるのが分かる」「その場だけでもいいからかまってほしい」など衝撃的な告白のもと放送が進んていきました。

パパ活や円光目的で出会い系を利用する女性達が増えています。


体目的の人と会ってしまう理由というのは?
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そういう関係だと必要としてくれる人がいるから
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セックスすることで私のことを必要としてくれる
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男の人のところに行って泊めてもらう代わりに体を預けて…
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ホテル?ホテルとか?
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その場だけだと一瞬でもいいから
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もっと愛されたいとかかまってほしいとかずっとあって
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パパ活目的で未成年が出会い系を使うのは危険


最近でも未成年の家出少女が被害に遭う事件が相次でいます。

・町田の元暴力団員が14才の少女にわいせつ行為を
・群馬で会社員が15才と淫行
・飲食店経営者が中学生に水商売を強制
・少女に売春を強要した容疑で会社員が逮捕


など、毎日のようにニュースになっています。

この時代特に驚くべきニュースではないのかもしれませんが、注目すべきなのはこれらの事件が全てネット上での出会いから起きたという点でしょう。

現代の男女の出会いの9割以上がネット関連というデータもあるほど、ネットと出会いというの切り離せなくなっています。

そして出会い系サイトは家出した女性と宿泊場所を提供したい男性との交流の場になっているという現実があります。

中身を覗けば「いつでも宿泊OKです」などといった男性側の書き込みが溢れ、僅かながら「東京で泊まれる所を探しています♪」といった女性からのメッセージが見受けられます。

言うまでもなく、男性側は単なる親切心で書き込んでいるわけではありません。

家出した女性を部屋に泊め、身体を頂こうというのが魂胆で前記した事件もそうした土壌の中で発生したものばかりです。

出会い系を使って女性を家に泊めた事がある男性曰く、

「4~5年前は若い女の子がメインで書き込んでて、泊め男側としては最初は『エッチとかしないから』って言いつつ、泊めて生活しているうちにあわよくば、という下心があるわけです。

3年ぐらい前には書き込みのメインが10代になった。20代の子は、他に違法売春組織等の居場所を見つけることもあるし、家出掲示板はPCサイトが中心だから、そもそもスマホを持ってない子が家出先のネットカフェからアクセスし易かったのが理由なのかな。

最近は『本当にエッチなことをしてこない男』の情報を家出の女の子たちが共有するようになって、一部屋に何人もギュウギュウ詰めで住むようなとこが出てきた。

ディープな家出少女は情報をちゃんと得て、より安全な男のところで住むようになっていくわけです。実は泊め男と言っても人口は意外に少なくて、都内であれば有名な人は20人もいないんです」


との事ですが、この状況も「家出成人女」の家出掲示板利用が増えた一昨年ごろから一変したといいます。

その属性は、大学生等から夫のDVから逃れる主婦まで。

それに加え、常習的に出会い系サイトで男性を探している女性も参入してきたそうです。

「家出掲示板に書き込む=重い事情を持っているという印象を利用して、単に1日泊めてエッチしてその後の生活費として5万円とか10万円とかを借り逃げする女が増えたんです。つまり、もの凄い高額な泊まり援交ですね。でも泊める男側にも、風俗業者のスカウトが参入してきて、実際男女の書き込みの2割程度はこんなヤカラのやり取りでしょう」


パパ活的なイメージに反して、通常泊め男は部屋はあっても金銭的にさほど裕福ではなく、メンヘル系(精神を病んでる)で寂しいから女の子を泊めたいという男性も多いです。

そんな男性を狙って、泊めた少女の親が出てきて泊め男から金を取る家族ぐるみの美人局まであるとあって、状況はかなり混沌としているようです。

もちろん未成年者を親権者の許可なく自宅に宿泊させることは違法で、最悪のケースでは「誘拐罪」で逮捕された事例もあります。

純粋に善意で少女らを自宅に泊めて、猥褻行為を否定したとしても、同罪が適用されたケースもあります。

ただ、こうした逮捕事例では、泊まっていた少女らも泊め男を擁護する傾向にあるようです。

なぜなら、家出掲示板で宿泊先を探す少女らの多くが親からの虐待や貧困等を背後に抱え、「たとえ男性に関係を迫られたとしても家に帰るよリマシ」と考えているケースもあるからです。

少女が補導されれば男は逮捕、ですが少女らは劣悪な家庭環境に戻ってしまう。果たして正義はどこに…。

そして今回は、さらにもう一人この5年で50人以上の少女を自宅アパートに招き入れたという32才の会社員山本さん(仮名)にスカイプのやりとりで色々と聞く事ができましたので、山本さんの体験を元に家出サイトの実態を探っていきます。

何度もメールして信頼を得る


外見に自信のない山本さんは5年ほど前から家出娘を探すため夜の街を徘徊していました。

「普通の女性には相手にされませんでしたので昔から家出娘だけを狙ってました。彼女らには特徴があるんですよ。ボロくて大きな紙袋とかもって服装は汚く動作が遅い。なのに男だけは物色するように見ているんです。実際、待ちで声をかけてみたら一発で分かりますよ。」


とはいえ路上でのナンパがそんなに簡単に成功するわけではありません。

次第に山本さんは家出掲示板に活動場所をうつし、さらには出会い系サイトにたどり着きます。

そこには親切な人物を装った男性からのメッセージが溢れていましたが、これを読んだ家出娘たちがホイホイと返事を寄越すとも思えません。

「いきなり家までやってくるなんてまずありえないし、そういう娘は逆にこっちが怖い。中には荒らしや誹謗中傷なんかもありますしね。とにかく地道に書き込みを繰り返し、女の子とはマメにメールをしていくんです。」


会社員の山本さんは仕事を終えて帰宅した後は、大半の時間を掲示板への書き込みに費やしていました。

利用するのは大手の出会い系のみに絞って頻繁にアクセスを繰り返したそうです。

「一番最初に引っかけたのは3年ほど前、親とケンカして岡山から出てきたっていう18歳の少女です。ゲームのぷよぷよが好きらしく、まずはメールで盛り上げました。重要なのは頼りがいのある男を演じるのとゲームや音楽とか彼女らの世代の話題にどれだけついていけるかでしょうね」


何度かメールをやり取りし、信頼を得た所で実際に会い、部屋に招き入れた。

ポッキーとスマホしか持っていなかった彼女は嫌がるそぶりもなく付いてきたそうです。

「普通の出会いと違って事前に写メを求められるなんてことはまずありません。ぶっちゃけルックスなんかどうでもいい。彼女らは優しくしてくれる男を求めてるんです。」


好青年を演じ、純朴な家出娘を言葉巧みに誘い出す。

自宅へ引き入れたら当然のように身体の関係を迫る。

「もちろんいきなり襲いかかったりはしませんよ。普通に出迎えて、部屋では当たり障りのない世間話で安心させる。で、口当たりのいい缶のカクテルなんかを飲ませてから、AVを観たりするんです。ベタですが向こうも年齢的には興味津々で手っ取り早いんですよね。」


もちろん、それでも身体の関係を拒絶する娘はいます。

なんでも事前のメールのやりとりではそういう事をするのは無しという条件を提示するのがお約束らしいです。

「でもそんなの無きに等しいんです。狭い空間の中では一緒に寝るしかないから、布団に入ってキスすれば自然と最後までいきますよ。例えば沖縄から出てきた18歳の娘がいたんですけど、最初は終始不機嫌だったのに、一回やったら途端にベタベタと甘えてきましたから。まあそれが鬱陶しく感じてすぐに追い出しましたけどね」


立場の弱みをついた非道な手口。

ただ山本さんに言わせるといったん10代の肌を知ったら他では満足できないのだといいます。

「Yちゃんという18才の子はとにかくHが好きで今でも思い出しますねぇ。とにかく何から何まで良くてもう完全な虜になりました。でも最後は僕の財布から2万を抜いていなくなってしまいました。」


家出娘を家に置いておく期間は基本的に3日~10日程度。

あくまで彼女らが雨露凌ぐ一時の宿という認識で、それ以上居座り続けそうなら、徐々に態度を硬化させ居心地の悪い雰囲気を作りだす。

「彼女たちはその後、自宅に帰ったり、別の男の家を渡り歩いたり、要はちょっとした冒険旅行なんですよ。だからこっちの心もあまり痛まない。ただ中には鈍くさい娘もいて行先を決めきれてないケースもある、そんなときは僕が引き取ってくれる男を探すときもあります。」


2年前、Mという18歳の少女に出会った。

「連休に親戚に会いたくない」という理由で青森から家出してきた娘で、タイプはいわゆる不思議系。

まんまと部屋に招き入れたものの、背中や腰のあたりに決して古くはない傷跡がありやることやったらさっさと出て行って欲しいのが本音でした。

が、追い出そうとしても彼女は行き先がないとゴネるばかり。

結局は山本さん自身が複数の男たちにメールを送り、彼女自身に行先を選ばせたと言います。

「彼女たちは宿泊先を確保できればOKなんですよ。だからサイトで知り合った家出娘マニアに引き渡す事もあります。そのときは事前に取扱説明書を送っておくのが暗黙の了解となっています。たとえば、甘いモノが好きとか歯ぎしりが凄いので不眠注意とかです。」


こうして部屋を追い出しても中にはまた舞い戻ってくる娘もいるそうです。

「初めての家出で僕の部屋に来たK美は今も1~2ヶ月おきにやってきますね。実家が割と近所なんですが、自宅に電話をかけさせても親はまるで心配してないんですよ。僕が言うのもですけど、呆れるっていうか子供の事なんとも思ってないんでしょうね。」



慌てた文面なら美人局の可能性も


先ほども言った通り18才未満の少女たちとの性行為は淫行条例、児童福祉法、児童ポルノ、買春法などで取り締まりの対象となります。

いや、自室に招き入れるだけでも法に触れる可能性はあるでしょう。

「リスクは十分承知しています。もし年齢詐称した未成年の彼女らが補導されて僕の携帯でも知られたら逮捕されてもおかしくない。ただ、可能な限り用心はしています。例えば彼女らと待ち合わせるときは必ず2つ先くらいの駅でそこから部屋までタクシーを使います。他の住人にも顔を合わせないよう気を遣ってますしね。」


それでもトラブルは起きます。

2年前の秋、山本さんは突然隣県の警察から呼び出しをくらい事情聴取されてしまいます。

「別の男が少女に売春をさせたんですね。詳細は言えませんが、僕が泊めた時は18才だったので犯罪ではなかったんです。ただ警察も黙って見過ごすわけにはいかなかったらしく、出会い系で知り合って行くところがないから泊めさせてあげました。相手を好きになったので身体の関係も持ちました、と素直に白状しました。」


結果、直接の犯行とは認められずに厳重注意で釈放。

山本さんが売春を強制したわけでもなく当局もそれ以上突っ込めなかったようです。

警察以外にも山本さんが怯える相手がいます。

美人局です。

少女を部屋に連れ込んだら、いきなり不良連中がやってきて金を要求されたというのは珍しくないようです。

「だから実際に自宅へ呼ぶまでに何度もメールします。そういう連中はさっさと金を巻き上げたいわけですから、文面がなんか慌ててるなと感じたらさっさとスルーしますね。」


家出少女にねぐらを提供する代わりに身体の関係を…。

山本さんの行為は当然ほめられたものではありませんが、一方でそれを重宝がる女性が多数存在するのも事実です。

果たしてこうした事態に抜本的な対策はあるのでしょうか、、、。

ただ、これらの事って出会い系サイトを利用した事がない一般の人が観ると内容がかなり衝撃だったと思うのですが、昔から出会い系サイトを利用している人達にとっては何を今さらという感じではないでしょうか。

テレビでも特集されるほどネットで出会いを探す女性が増えてきたという事でもありますが、最近は特にガードが下がってきてる印象です。

「寂しいからかまってほしい」「その場だけでもいいから愛されたい」という理由だけで、そこらの普通の男性と身体を許してしまう女性は本当に多いです。

たぶん、出会い系サイトが出来てから(ネットが発達してから)今が一番美味しい時期ではないでしょうか。

これから何年か先は恐らく色んな規制がかかってくるはずですので、今この美味しい時代を逃すのは本当にもったいないと思います。

みなさんもご存じのとおり出会い系サイトには「出会えるサイト」と「出会えないサイト」の2種類があります。

出会えるサイトは当サイトで紹介していますので、ネット史上、過去最高に出会える時期を逃さないようにしたいですね。

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